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    ヘルプセンター | eval000.ai
    該当する質問が見つかりませんでした。お問い合わせよりお気軽にご質問ください。
    01

    eval000の基本概念について

    「メタ評価」とは何ですか?通常のAI評価と何が違いますか?

    通常のAI評価は「AIが直接応募書類を採点する」ものです。メタ評価とは「評価そのものを外側から評価・再構成する」アプローチです。まず審査目的を外生の原理N(External Principle N)として定義し、Evaluation Rubric(R)に従って複数の審査員・AIペルソナ審査員が出した評価値に、標準評価生成理論(SEGT:Standard Evaluation Generation Theory)に基づく収束計算を反復適用し、数学的に唯一の標準評価(Evaluation Standard/v*)へ収束させます。

    収束式
    v* = FN(v*, R)
    → バナッハの固定点定理による収束保証

    ChatGPT・Gemini・Claudeなど個々のAIモデルには「審査思想の偏り(AIの個性)」があり、同一書類に最大12点の差が生じることが2025年のPoCで実証されています。メタ評価エンジンはこのAIの個性問題を解決します。

    「標準評価」とは何ですか?絶対的に正しい点数が出るのですか?

    「標準評価(Evaluation Standard/v*)」とは、複数の評価インプット(審査員スコア・AIスコア)からノイズ・バイアス・誤差を数学的に除去した評価結果です。「絶対的に正しい」という意味ではなく、「外生の原理NとEvaluation Rubricに対して、最も一貫性・再現性を持つ評価」です。同一の評価者集団・同一の入力条件であれば、常に同じv*が再現されます(バナッハの固定点定理による数学的保証)。異なる評価者集団間の収束性については、実証研究を継続中です。

    重要
    最終的な合否・受賞・採択の判断は、標準評価を参照した人間(審査員・委員会)が下します。AIの出力をそのまま最終決定として使用することは推奨しません。
    eval000のStep 4「標準評価の確認・承認」とは何ですか?

    eval000のStep 4は「外生の原理Nとの照合確認」です。SAE J3016(自動運転レベル)を応用したHuman In The Loop(HITL)のLv0〜4という段階整理では、Step 4はLv4(eval000推奨レベル)に相当します。人間の役割は①外生の原理Nを定めること、②SEGT収束によって確立された標準評価(v*)がそのNに照合しているかを確認することの2点のみです。標準評価の結果を人間が判断・決裁するものではありません。

    eval000は「ラディカルイノベーション」だと言われる理由は?

    従来の評価改善は「より良い審査員を集める」「基準を精緻化する」という既存フレームの改良でした。eval000は根本から異なります。外生の原理N(External Principle N)を外部基準として定義し、SEGT(Standard Evaluation Generation Theory)収束による反復計算で標準評価を数学的に自律確立します。人間の判断は標準評価の算出そのものには介入しません。これは評価という行為の定義を刷新するラディカルイノベーションであり、単なる効率化ツールではありません。

    eval000における人間の役割は何ですか?

    人間の役割は明確に2点のみです。①外生の原理N(審査目的・方向性)を定めること——例:「世界を変えるユニコーン企業を見つけたいのか」「次世代人材を育てたいのか」。②SEGT収束によって確立された標準評価(v*)が、その外生の原理Nに照合しているかを確認すること。標準評価の結果を人間が判断・修正・決裁することはありません。標準評価はSEGT収束によって自律的に確立されます。この人間・AIの役割分担は、HITLのLv4に相当します。

    02

    技術的・学術的根拠について

    特許はどのような内容ですか?

    特願2026-096693「生成AIによる評価再構成に基づく標準評価算出方法、装置、プログラム」として里吉 竜一氏が出願中です。SEGT収束アルゴリズム(評価再構成と固定点収束)の部分が対象です。利用はeval000との契約ライセンスの範囲内となり、無断複製・リバースエンジニアリングは禁止されています。

    従来のAI評価・再構成技術との「構造的な違い」は何ですか?

    従来の評価システムにも「再構成(reconstruction)」は存在します。統計的手法の適用や機械学習への置換などがその例です。しかしこれらはいずれも単発的な処理にとどまります。再構成は一回限りの演算であり、その結果は固定的に出力されます。

    SEGT収束は根本的に異なります。評価再構成は単なる処理ではなく、反復的に適用される作用として定義されます。評価ベクトルは外生の原理Nに拘束された関数F_Nによって更新され続けます(v_(t+1) = F_N(v_t, R))。評価は一度で確定するのではなく、反復過程を通じて外生の原理Nに向かって収束し続けます。これが「単発的評価生成」との構造的差異の本質です。

    「固定点(v*)」とは何ですか?なぜそれが重要なのですか?

    十分な反復の後、評価ベクトルは固定点条件「v* = F_N(v*, R)」を満たします。これ以上反復しても評価が変化しない点——それが標準評価(v*)です。

    この固定点v*は単なる計算結果ではありません。外生の原理Nと整合した状態として数学的に定義されます。評価者の主観や偶然性ではなく、収束過程によって評価の正当性が担保されます。これがバナッハの固定点定理による数学的保証の意味です。なお、この保証は同一の評価者集団・同一の入力条件下でのものであり、異なる評価者集団間の収束性は別途の実証研究テーマです。

    メタ評価エンジンの特許における「3つの本質的特徴」を教えてください。

    第一:再構成を単発処理ではなく反復写像として定義した点。従来は「評価を一度算出する」ものでした。本発明は「外生の原理Nに一致するまで更新し続ける」枠組みへの転換です。

    第二:評価の最終状態を固定点として定義した点。評価の到達点を「外生の原理Nとの整合状態」として数学的に定義しました。主観的な「良い評価」ではなく、収束条件を満たした客観的な状態が標準評価となります。

    第三:外生の原理Nを評価更新の基準として組み込んだ点。評価目的そのものを数式の中に内包しています。「何のための評価か」という目的が、評価の数学的プロセスに直接反映されます。これら3点はすべて評価の再現可能性を構成するための設計思想に基づくものであり、単なる技術的手段の選択にとどまらない哲学的差異を有します。

    メタ評価エンジンは「評価を生成する技術」とどう違うのですか?

    従来技術は「評価を生成する技術」です。一度算出すれば完了です。これに対しメタ評価エンジンは「評価の再現可能性を収束過程として保証する理論(SEGT)」です。評価を生成するのではなく、評価が外生の原理Nと整合する状態(固定点)に向かって収束していく——この枠組みの転換が本質です。

    先行技術との差異は「アルゴリズムの改良」ではありません。「評価を一度算出する枠組み」から「評価を外生の原理Nに一致するまで更新し続ける枠組み」への転換であり、構造的かつ原理的な差異です。

    03

    導入・PoCについて

    PoCはどのような流れで進みますか?

    お問い合わせ後、1営業日以内に電子署名にてNDAを締結します。その後、既存の審査書類(直近1回分)をAIで再評価し、人手評価との比較検証を行います。期間は約3ヶ月です。

    Go/No-Go判断基準(PoC後)
    審査工数削減率 ≥60% / 審査員満足度 ≥4.0/5 / AI・人間評価一致率 ≥80% ※これらはPoC開始前の目標閾値であり、実測値はPoCを通じて取得します。
    どのような組織・規模がPoC対象になりますか?

    年間50件以上の審査書類を扱う組織が対象です。具体的には以下の5分野が主な対象です。

    • ① コンテスト・審査・表彰(ビジネスコンテスト、SV支援機関、大学・企業主催コンテスト、従業員表彰等)
    • ② 人事評価・採用選考(360度評価、採用一次選考、昇格審査等)
    • ③ 比較評価・ベンダー選定(B2B調達・RFP評価等。現在ロードマップとして検討中の分野です)
    • ④ 新サービス・新事業開発(既存AIサービスへの組み込み、新規事業の骨格設計)
    • ⑤ 研究・教育・非営利(研究費・グラント審査、学術機関との共同研究等)
    今の審査の仕組みを変えるのが怖いのですが、PoCはどの程度リスクがありますか?

    PoCは既存の審査プロセスを置き換えるものではありません。「これまでの書類をAIで再評価し、人手評価と比較するだけ」から始められます。実際の審査結果には影響を与えません。PoCを通じて見えていなかった評価のゆらぎが可視化されるため、むしろ現状の審査品質を客観的に把握できます。

    award-of(Award Force)との関係は何ですか?

    eval000の事業運営主体である株式会社テンプロクシーは、コンテスト管理プラットフォーム「award-of(award-of.net)」を運営し、オーストラリア発・50カ国以上で実績あるAward Forceの日本正規パートナーです。eval000とaward-ofを統合することで、エントリー受付→AI評価→委員会→受賞者通知→式典管理までをワンストップで提供できます。

    04

    審査設計について

    500件・3ステップ審査の場合、最適な審査員数と役割は?

    eval000を前提とした3ステップの設計提案です。

    Step 1 — 一次審査(500件 → 上位100件)
    審査員5〜8名。AIが全件並列スコアリング後、審査員は1人あたり60〜100件を「確認モード」で担当。役割はAIスコアの妥当性検証と明らかな誤評価のフラグ立て。標準評価が足切りラインを出力。
    Step 2 — 二次審査(100件 → 上位20〜30件)
    審査員5〜7名(専門性高め)。1人あたり20〜30件を精査。標準評価を参照しながら「事業の本質・革新性・実現可能性」への専門的見解を加える。Step 4(Lv4の確認・承認フェーズ)に向けた準備段階。
    Step 3 — 最終審査(20〜30件 → 受賞・採択決定)
    審査員3〜5名(委員会形式)。標準評価スコアを共通基盤に、外生の原理Nと照らし合わせ最終確認・承認を行うフェーズ。Step 4(HITL Lv4)が最大限に発揮される。
    メタ評価エンジン導入後もピッチ(プレゼンテーション)は必要ですか?

    ピッチ・プレゼンテーションはメタ評価エンジンとは独立したスコープです。「情熱」「背景」「文脈」はメタ評価エンジンの評価対象外であり、ピッチにおいて評価される項目です。メタ評価エンジンは書類評価に特化し、そこにおけるノイズ・バイアス・誤差を数学的に除去します。両者は並列する独立した評価システムです。

    ピッチの再定義
    メタ評価エンジン(書類評価)とピッチ(人間評価)は、並列する独立した評価システムです。書類評価では数学的に標準評価を確立。ピッチでは「情熱・背景・文脈」を評価します。推奨形式は発表5分・質疑10分。両者のスコアを合わせた総合評価として、最終的に外生の原理Nとの照合確認を行います。
    審査の「目的」によってeval000の使い方は変わりますか?

    はい、大きく変わります。評価の目的が変われば、最適なルーブリック基準・重み付け・フィードバックの内容すべてが変わるためです。例えば「世界を変えるユニコーンを見つけたい」のか「次世代人材を育てるためのアドバイスを送りたい」のかでは、Step 1のルーブリック設計が根本から異なります。eval000はPoC開始時に審査目的をヒアリングし、最適なルーブリックを設計します。

    05

    数値・根拠について

    「審査工数90%削減・処理能力12倍」の根拠は何ですか?

    現時点ではPoC前の仮説値・目標値です。算出の前提は次の通りです。従来、審査員が書類精読・採点・コメント記入に1件あたり約45〜90分かかるとすると、1日で処理できるのは5〜10件程度です。eval000導入後、AIスコアと根拠コメントが事前生成されているため、審査員の作業が「確認・判断」に絞られ1件あたり約5〜8分となり、1日約100〜120件の処理が可能になると試算しています。

    重要な補足
    実際の削減率は書類量・審査基準の複雑さ・審査員の経験値によって大きく変動します。PoCを通じて実測値を取得することが最も誠実な根拠提示方法です。
    「同一審査員が午前・午後で19%変動」というデータの出典は?

    ダニエル・カーネマンら著『Noise: A Flaw in Human Judgment』(2021年)に基づいています。同書では保険会社の損害査定員を対象にした調査で、同一ケースに対する査定額が担当者によって平均55%のばらつきがあり、同一担当者でも時間帯・順序・気分によって有意な変動が生じることが示されています。eval000ではこの「ノイズ」問題の象徴的数値として引用しています。

    「技術はあくまで…強力なツールである」は誰の言葉ですか?

    eval000編集部(株式会社テンプロクシー)の表現です。特定の人物からの引用ではありません。思想的にはジョン・デューイ(目的と手段の関係論)やマーシャル・マクルーハン(技術と社会の関係論)と親和性がありますが、直接の引用ではありません。今後、里吉 竜一氏または株式会社テンプロクシーの言葉として明示する予定です。

    06

    データ・セキュリティについて

    応募者の書類データは、AIの学習に使われますか?

    一切使用しません。評価データ・応募書類・審査コメント等を、ユーザー本人の同意なく生成AIモデルの学習・訓練目的に使用することは一切ありません。生成AIはAPIレイヤーでの利用に留まります。

    行政・公的機関向けのセキュリティ要件に対応できますか?

    対応しています。クラウドSaaSが届きにくい中央省庁・大規模自治体向けに、データ主権・セキュリティ要件の観点からオンプレミス実装を許諾するサイトライセンスによるeval000メタ評価エンジンの提供が可能です。評価データは機関管理下に置き、第三者提供・AI学習利用なし、日本国内サーバー処理完結、個人情報保護法完全準拠です。

    評価データの保有期間はどのくらいですか?
    • 審査プログラム関連データ:審査終了後2年間(契約による延長あり)
    • お問い合わせ・サポート記録:対応完了後1年間
    • 契約・請求関連書類:法令上の保存義務期間(最長10年)
    • アクセスログ:取得後6ヶ月

    eval000 Essential等、個別契約書・NDAにおいて別途データ削除期限を定めている場合は、当該契約書の定めが優先します。

    07

    料金・契約について

    料金体系を教えてください。

    料金体系はサービス形態(eval000 Essential/Platform/License/OSS)や分野によって異なります。詳細は個別見積書・契約書に記載します。

    eval000 Essential(都度課金)
    ビジネスコンテスト分野はセットアップ費¥0、その他分野は¥80,000/案件+件数に応じた段階課金です。詳細はeval000 Essentialサービスページの料金表をご参照ください。

    Platform(年間契約、分野別の目安):

    • ① コンテスト・審査・表彰:要相談
    • ② 人事評価・採用選考:50〜500万円/年
    • ③ 比較評価・ベンダー選定:個別相談(ロードマップとして検討中)
    • ④ 新サービス・新事業開発:個別相談
    • ⑤ 研究・教育・非営利:100〜500万円/年

    ※ 公的機関・行政向けはサイトライセンス(500〜3,000万円/年)としてご提案します。

    支払いが遅れた場合や途中解約した場合はどうなりますか?

    支払期限は請求書発行後30日以内です。遅延の場合は年14.6%(日割り)の遅延損害金が発生します。途中解約の場合は契約期間に応じた解約手数料が発生することがあります(詳細は個別契約書による)。PoC期間中に当社都合でサービスを中断した場合は、当該期間の料金を日割りで返金します。

    NDAの締結はどのように行われますか?

    お問い合わせ後、1営業日以内に電子署名にてNDAを締結します。機密保持義務はサービス利用終了後3年間継続します。PoCに際しては、PoC結果・評価データ・アルゴリズムの詳細を機密情報として厳格に管理します。準拠法は日本法、管轄裁判所は東京地方裁判所です。

    08

    eval000 Essentialについて

    eval000メタ評価エンジンの核心技術を、よりシンプルに・より速く・ご利用いただきやすい形でお届けする評価アウトソーシングサービス「eval000 Essential」に関するご質問です。サービス内容の詳細はeval000 Essentialサービスページをご参照ください。

    ファイルのやり取りについて

    クラウドストレージサービスを利用したことがありませんが、容易にファイルアップできますか?

    MS OneDrive/Google Drive/Dropboxのいずれも、ブラウザから「共有リンク」を作成してアップロードいただく形で対応可能です。お使いのいずれかのサービスがあれば、当社からご案内する手順に沿って進めていただけます。いずれもお持ちでない場合は、ヒアリング時にご相談ください。

    評価用ファイルのアップロード、評価結果ファイルのダウンロードに、クラウドストレージサービスのアカウントは必要ですか? また、その場合、共同作業設定が必要ですか?

    ファイルのご提供には、ご利用中のクラウドストレージサービスのアカウントが必要です。ただし、お客様による新たなアカウント作成や共同編集(コラボレーター)設定は不要です。共有リンクを発行いただくだけで、アップロード・ダウンロードともに対応できます。

    評価結果の納品ファイルのファイル形式は選択可能ですか?

    標準ではExcel(.xlsx)形式で各評点とフィードバックコメントを一覧化してご納品します。PDFでの納品もご指定いただけます。委員会向け比較レポート等、追加フォーマットが必要な場合はお見積り時にご相談ください。

    アップロードするファイルの件数・容量に上限はありますか?

    件数の上限は特に設けていません。1ファイルあたりの容量が大きい場合(動画・高解像度画像を含む場合等)は、ヒアリング時にお知らせください。クラウドストレージ側の容量制限内であれば問題なくご提供いただけます。

    PDFやスキャンした手書き資料でも評価できますか?

    PDF形式での評価対象コンテンツのご提供に対応しています。手書き資料をスキャンしたPDFについては、文字の判読性によって評価精度が左右されるため、事前にサンプルをご確認させていただくことを推奨します。

    申込み・進行について

    申込みから納品まで、実際どのくらいの期間がかかりますか?

    NDA締結(最短即日)からお見積りまでが最短数日、その後コンテンツご提供からご納品までは件数・分野によりますが、目安として50件程度であれば1〜2週間程度です。お急ぎの場合は短納期対応(オプション)もご相談いただけます。

    評価基準(ルーブリック)は自分たちで用意する必要がありますか?

    不要です。業種別テンプレート(ビジネスコンテスト型/論文型/クリエイティブ作品型等)をベースに当社が設定します。ビジネスコンテスト分野は設定済みテンプレートをそのまま採用するため、セットアップ費もかかりません。

    ルーブリックやAIペルソナ審査員の内容は事前に確認・修正できますか?

    はい。評価実行前に設定内容をご確認いただき、ご承認をいただくステップを設けています(サービスフロー Step 2-3)。この時点でのご要望があれば調整いたします。

    一度申し込んだ後に評価対象件数が増減した場合はどうなりますか?

    件数の変動が確定した時点でご連絡ください。段階課金方式のため、確定件数に応じてお見積りを再調整いたします。

    料金・契約・結果の取り扱いについて

    「1件=10ページ」を超えるコンテンツはどう扱われますか?

    WORD/PPTで10ページを超えるコンテンツは、超過ページ数に応じて複数件として算定する場合があります。お見積り段階で個別にご案内します。

    見積りだけお願いすることはできますか?

    もちろんです。ヒアリング・お見積りまでは無料で対応しております。お見積り内容をご確認の上、ご検討いただけます。

    年間契約は本当に不要ですか?何度でも繰り返しご利用いただけますか?

    年間契約は不要です。コンテストが毎年開催される場合等、同じ形で何度でも繰り返しご利用いただけます。継続的な利用が前提となる場合は、フル機能のeval000プラットフォームへの移行もご提案します。

    評価結果はそのままコンテストの最終結果として使ってよいですか?

    標準評価は評価再構成によって導出された客観的な参考指標です。最終的な合否・受賞・採択のご判断は、本サービスをご利用いただく導入企業様の責任で行ってください。

    提出した書類の機密性は守られますか?

    コンテンツのご提供に先立ち、秘密保持契約(NDA)を電子署名にて締結します(最短即日)。評価対象コンテンツ・評価データは機密情報として厳格に管理し、契約終了後は所定の期間内に削除します。

    日本語以外の言語の書類でも評価できますか?

    対応可能です。多言語対応はオプション(追加費用)となりますので、ヒアリング時に言語をお知らせください。

    まずはご相談ください

    解決しない疑問は、直接お聞かせください。NDAは1営業日以内に電子署名で締結。

    お問い合わせ